top.jpg メインビジュアル

高校部
黒井綾子

貪欲な好奇心を持とう

黒井塾塾長 黒井 綾子 (数学)
東京教育大学 理学部(現・筑波大学)卒


小さな塾から次世代の人材を輩出させるのが夢です。貪欲な好奇心を持って英知を養おう。教育力は誰も奪うことのできない君の宝である。


角田芳樹

「自ら考える」数学を

角田 芳樹 (数学)
東京工業大学 数学科修士課程卒


数学は自ら考えることがとても大切な学問です。これを怠ると実力向上は 望めません。 この点を踏まえ「数える」「並べる」「解析する」を柱に思考力、着想力を養成すべく、精選した良問を通し、「演習」→「解答へのアプローチ」→「再度演 習」→「解説」という形式で授業を展開しています。


桑原 茂

英語は暗記科目ではない

桑原 茂 (英語)
東京大学 文学部卒
黒井塾英語科主任


英語をただの暗記科目にしてはいけません。英語の試行方法を一歩一歩理解する事の方が大切なんだ。発信型の表現する英語を身につけよ う。


有栖川文人

日本語が読めて英語が読めないはずはない

有栖川 文人 (英語)
青山学院大学英文科卒


日本語をしゃべり、字が読める人ならば、誰でも指示に従って最低限の努力をしてもらえれば必ず英語の長文も読めるようになります。


高橋貴雄

物理研究の最先端から

高橋 智春 (物理)
早稲田大学 理工学部大学院修士課程卒
先端テクノロジー開発者


研究開発の最先端に携わって感じる事は、日本の技術力の凄さである。このパワーを若い諸君に是非とも引き継いで発展させてもらいたい。そのためにも物理の授業を通して皆さんにこのエネルギーを注入したい。


鳴瀬彰夫

化学には、科学を貫く“論理性”がポイント

鳴瀬 彰夫 (化学)
九州大学 理学部卒 東京大学 教育系大学院博士課程修了


科学を貫く「論理性」を君に伝えたい!難関大、医学部、薬学部などの化学重視の入試問題では、この「論理性」を捕まえる事が第1のポイントになります。春期講習からの学習でこの「論理性」を身 につけることが出来るはずです。


菊地淳

医・農系難関大を狙うなら生物を得点源に!

菊地 淳 (数学・物理・化学・生物)
東京大学農学部卒 元筑波大駒場教諭、著書多数


毎年受講生を国立私立の医学部に入学させてきました。国語も英語も数学 も物理、化学、生物何でも教えますが生物が専門です。受講生には合格のための秘策をすべて伝授し、生物を得点源にして志望大学に合格させます!


大川 晃

国語力はすべての基本である!

大川 晃 (国語)
東京大学 法学部卒 旺文社『全国大学入試問題正解』解答解説執筆者
旺文社 特別編集「思考力問題の研究」執筆者


「読む力」と「書く力」。他者(ヒト)を理解し自己を理解してもらうた めには、どちらも必要なんだね。そんなコトバの力を育んでいきたいと思っています。



英語
安田誠司

数学は、『なぜ?どうして?』と思うところからスタートだ

安田 誠司 (数学 黒井塾数学部主任 ・社会)
和光大学卒


各自のペースで理解し、だんだんと浸透していく、そのような授業を心が けていきます。決して押しつけではない、自ら“わかろう”とする力、これに勝る原動力はない、と思っています。共に励みましょう。


奥村律子

わたし自身も受けた熱意あふれる授業を皆さんに

奥村 律子 (数学・理科)
お茶の水女子大学 理学部物理学科卒


都立入試は年々傾向が変わってきています。理科も数学も常に新しいものに目を向け、新傾向の問題にもばっちり対策していきます。基礎は当然のこと、「考える力」を鍛える授業にこだわっています。


桑原 茂

英語は暗記科目ではない

桑原 茂 (英語・黒井塾英語科主任)
東京大学 文学部卒


英語をただの暗記科目にしてはいけません。英語の試行方法を一歩一歩理解する事の方が大切なんだ。発信型の表現する英語を身につけよ う。


北山雅珠

英語学習のコツをつかもう

須佐 誠 (英語)
成城大学文学部卒


英語が使えるようになるためには「読むための文法」は欠かせません。その上で楽しく考えさせられる英文に多量に触れる経験を積み増しましょう。

 
北山雅珠

筆者からのメッセージを読みとる国語力を

北山 雅珠 (国語)
早稲田大学 第一文学部卒


古典・現代文を問わず、筆者からの奥深いメッセージに気付いてもらうた めの読み方を熱く指導していきます。毎回達成感のある授業を保証します。